究極のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」
次世代麻雀掲示板とは!?
シグナルトーク(大田区 代表:栢 孝文)は稼動中のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」の会員専用コミュニティサービスとして「まるじゃん広場」を開設したと発表した。
「まるじゃん広場」は、麻雀のためのコミュニケーションに特化して作られ、掲示板での交流はもちろん、牌譜とよばれる麻雀の試合記録をそのまま掲示板に投稿することが出来る。さらに、アップされた牌譜ファイルをクリックするとビューアが起動し、スムーズに麻雀の流れを再現できる。麻雀の牌譜の交換ができる掲示板は珍しい。
また、他プレイヤーの詳細情報がリアルタイムで見られ、点数はもちろん、イベント順位や、連勝記録までわかるような熱い作りになっている。より強いプレイヤーを求めて対戦し、腕前を上げたい人に便利な機能と言えそうだ。利用にあたって追加料金などは必要ない。
「Maru-Jan」は、他の麻雀ゲームと違いチャット機能が無く、気軽に麻雀を楽しめるのが特長だが、ユーザーからの要望が多かったため、ゲーム以外の会員限定交流サービスとして「まるじゃん広場」が実現したとのことだ。自分の試合を投稿できるため、大会優勝者などに自分の試合のコメントをもらったりすることもできる。
「まるじゃん広場」は、まさに麻雀を極めたい人のためのコミュニティと言えそうだ。
さらに、6月24日(木)からエンターブレイン社とのタイアップイベントとして、「ログイン杯」が開催される。今回の「ログイン杯」では、ドラの数を競うイベントで、ドラを狙ってあがらなければならないため、運と実力が必要になってくる。特別ゲストとして、初代女流最高位の渡辺洋香プロやログイン編集部の編集者が参加する予定となっている。
Maru-Janではサービス開始二ヶ月間で、既に計7回のイベントを行っており、リーチ一発や着順1位の回数を競うものや時間限定イベントなど内容も多様だ。
■■■ 「ログイン杯」の概要
期間 6/24(木)12:00~7/11(日)23:59
要綱 期間中のドラの数(あがったときのドラの数の合計)によって競われる。
大会には自動参加となるので特に申し込み等は必要ない。
副賞
※上位入賞者は、公式ホームページの「まるじゃんの殿堂」にも名前が刻まれる。
※上位50位までメダルが進呈される。ベルトとメダルは大会後にゲーム中に表示されるもの。
■■■ 製品概要
ジャンル |
: 高級オンライン麻雀ゲーム |
料金 |
: 1ゲーム100円 |
発売日 |
: 2004年4月26日(月) |
サービスURL |
: http://www.maru-jan.com/ |
対応OS |
: Windows 98,2000,XP |
CPU |
: Pentium2 266MHz 以上 (Pentium3 500MHz以上を推奨) |
メモリ |
: 128MB以上 (256MB以上を推奨) |
ビデオカード |
: VRAM 2MB以上 (3D機能は必要ありません。) |
通信環境 |
: 64kbps以上 (ブロードバンド環境を推奨) |
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