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ニュースリリース 2007年1月16日

オンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan5」、
売上の50%を赤十字に寄付するイベントを開催

  ゲーム開発の株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、東京都大田区)は、運営中のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan5」に於いて、日本赤十字社(社長:近衛忠輝、東京都港区)と協賛し、同社に売上の50%を寄付するイベント「Maru-Jan チャリティー」を開催すると発表した。
  「Maru-Jan チャリティー」は、シグナルトーク社の掲げる「ゲームで世界を平和にする」というスローガンを実現するために開催するイベントで、期間中2日間のMaru-Janの売上50%を日本赤十字社に寄付するというもの。既に運営しているオンラインゲームでこのようなイベントは日本初(シグナルトーク社調べ)。




 イベントの内容は、赤十字の持つ「平和なイメージ」になぞらえ、麻雀役の「平和(ピンフ)」を数多くあがったプレイヤーが優勝するというもの。また、あがった役に3種類の「赤牌」(赤五萬、赤五筒、赤五索)全てが入っている牌譜を応募したプレイヤーに、「オールスター賞」として500ポイントをプレゼントし、同時に500円(500ポイント相当)を日本赤十字社に寄付するというのも特長。
 つまり今回のイベントでは、プレイヤーは半分のポイントしかもらえないが、「オールスター賞」に応募する度にチャリティーに参加することでき、麻雀をするだけで社会貢献が出来る仕組みになっている。
  シグナルトークは、このイベントを皮切りに、これからも随時チャリティー活動を行っていきたい考え。

 日本赤十字社は医療活動が特に有名だが、高齢者生活支援などの社会福祉事業や、世界で武力紛争、自然災害や感染症などに苦しむ人々のために「海外たすけあい」義援金を募集するなど、幅広い社会貢献活動を行っていることでも知られている。

■■■ 「Maru-Jan チャリティー」概要
 ■開催期間 1月20日(土)深夜0時 ~1月21日(日)夜12時
 ■大会内容 1.「平和」を上がった回数で競う。
2.「オールスター賞」(3種類全ての「赤牌」を含む手役)を
 サポート係まで送信すると500ポイントが貰え、
 同時にシグナルトーク社が500円を日本赤十字社に寄付する。
 ■大会ページ http://www.maru-jan.com/event2007_charity.html

■■■ 参考URL
 日本赤十字社 http://www.jrc.or.jp/
 株式会社シグナルトーク http://www.signaltalk.com/
 Maru-Jan5公式サイト http://www.maru-jan.com/

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